Refalke's Career
リファルケのキャリア

リファルケのキャリア メインビジュアル

キャリアに対するスタンス

リファルケが最も大切にしているのが、全ての社員が「5~10年後も活躍し続けられる未来」を実現することです。そのために、時代に即したスキルを身につけるだけでなく、

  1. 一人一人がキャリアを主体的に意思決定していく『キャリア自律(アイデンティティ)』
  2. 自己/環境理解をスキルの一つとして身につけ、時流に合わせて自己改革をしていく『適応力(アダプタビリティ)』

が重要です。リファルケでは『スキル・キャリア自律・適応力』の3つを伴った成長を支援することで、リファルケVISIONの実現に寄与できる「共創の力」を生み出せる人材育成を目指しています。

キャリアの基本方針

リファルケでは、社員一人一人がキャリアに対する「オーナーシップ」を持っています。 「ワーク」と「ライフ」の2つのキャリア実現を目標として、社員は自身の「こうなりたい」という想いの実現のため『スキル・キャリア自律・適応力』の習得に励み、会社はそれを全力で支援する――それが弊社のキャリア支援の基本方針です。

ワークキャリアとライフキャリア、相互に影響する両輪の視点のイメージ画像

全方向からのキャリア支援

全方向からのキャリア支援のイメージ画像

ライフキャリア支援

①WHY:国家資格キャリアコンサルタントによる支援

社内セルフキャリアドック制度導入

社員は、国家資格キャリアコンサルタントとの「キャリアコンサルティング面談」を実施できます。自己理解を深める段階から具体的なアクションプラン構築まで、担当者が併走・サポートをします。

外部講師によるキャリアガイダンス実施

社外講師を招き、集合形式の「キャリアガイダンス」を実施しています。外部からの意見や刺激を取り入れ、キャリアや考え方に新しい視点を取り入れることを重視します。

ワークキャリアの支援

②DO:営業責任者によるマクロ環境からの市場情報提供

市場ニーズ連動型案件決定

社員のキャリア志向と市場ニーズの乖離を避けるため、営業チームからの情報共有により、エンジニア自身も常に最新市場情報をキャッチアップできる体制を意識しています。社員一人一人のスキルレベルに適した案件を市場から獲得するために、年間約500社の新規顧客&プロジェクトの開拓を続けています。

リファルケのアウトプット

市場把握と未来予測

日々、多種多様な顧客と相対する営業が「現在の市場環境の把握」と「未来の市場予測」の情報を収集し、最終的な社員の意思決定に「未来志向の判断軸」を持てるような情報提供支援を個人の希望に応じて実施しています。

③HOW:技術責任者(CTO)による研修部署『教育ラボ』

個人の関心に合わせた教育支援

現役エンジニアでもあるCTOが、技術者目線で社員ごとに個別最適化されたスキルアップのサポートを行います。 選択型eラーニング研修制度、集合研修、外部プロ講師を招いた研修‥など幅広い形式を導入しております。

社内IT技術勉強会

同じ志を持った社員同士が、互いに切磋琢磨しあうことが出来る環境があります。社員が講師として立つ社内勉強会は定期的に開催され、インプット・アウトプットを繰り返すことで、IT技術に関して理解を深めるきっかけとなっています。

エントリー

各採用プラットフォームより募集要項をご確認ください。
また、エントリーは各採用プラットフォーム上でも当サイトでも受け付けております。