職種比率は?
-
バックエンドエンジニア
60 %
-
インフラエンジニア
20 %
-
情シス
10 %
-
アプリエンジニア
5 %
-
バックオフィス
5 %
リファルケでは、内定率1%以下の選抜基準を通過した即戦力エンジニアを中心に、Java・C#を軸としたバックエンドからインフラまで一貫してご支援しております。
大学講師によるノンテクニカル研修を通じて、顧客貢献意識を醸成し、主体的に課題解決へ動ける人材を育てております。その結果、立ち上がりの早さと教育コストの削減、安定したプロジェクト推進に貢献いたします。
クラウドサービスの基盤領域におけるAPI開発に従事し、基本設計からテストまで一貫して対応。バックエンド開発に加え、フロント連携を意識した設計・実装が可能で、品質と生産性を両立した開発を得意とする。
Java / Spring Boot / REST API / JavaScript / MySQL
新規サービスの立ち上げ開発にて、設計~実装・テストまで対応。MVCフレームワークを用いた開発に加え、DB設計やパフォーマンス改善にも携わり、柔軟な対応力と推進力を強みとする
PHP / Laravel / MySQL / Git / Linux
ServiceNow等のITSM領域において、システム主管業務を担当。問い合わせ対応・障害対応に加え、運用改善や品質向上の提案を行い、システム運用の最適化を推進できる。
ServiceNow / ITSM / 運用改善 / クラウド
AWSを活用したメタバースサービスのバックエンド開発において、Lambdaを中心としたサーバレス構成でのAPI開発を担当。クラウドネイティブなアーキテクチャ設計に対応し、スケーラビリティとパフォーマンスを意識した開発を得意とする。
AWS / Lambda / Python / API開発 / DynamoDB / S3
グローバル環境における保険システムのQA業務に従事し、テスト実施・品質管理を担当。英語でのドキュメント作成および会議対応が可能で、国内外の関係者と連携しながら品質向上を推進できる。
QA / Quality Assurance / English / Global Collaboration
Microsoft Azure環境におけるインフラ構築・設定、および運用保守業務に従事。現環境の構成・設定引き継ぎから、移行リハ/移行作業、運用要件設計、環境管理まで幅広く対応可能。
Microsoft Azure / Power Platform / Power Automate / Azure AD / Windows Server / Networking
参画期間: 12ヶ月~
体制: PM 1名、BA 1名、EN 6名
技術: Java / Spring Boot / REST / SQL
証券業務システムのエンハンス開発に参画。 設計〜テストまで一貫して対応し、既存システムのリファクタリングおよびパフォーマンス改善を推進。 業務理解と品質を両立しながら安定した開発体制に貢献。
参画期間: 12ヶ月~
体制: 6名
技術: Go / AWS(Lambda / SQS / API Gateway) / MySQL / Docker
クレジットカード決済システムにおいて、マイクロサービスアーキテクチャでの開発に従事。 API・バッチ開発およびテスト自動化を担当し、クラウド環境でのスケーラブルなシステム構築に貢献。 CI/CD(CircleCI)を活用し、開発効率と品質の両立を実現。
参画期間: 12ヶ月~
体制: PM 1名、SE/PG 数名
技術: Python / AWS(EC2 / Lambda / DynamoDB / S3)/ API設計
メタバースサービス(メタコミシステム)のUI/UX開発において、バックエンド領域の開発および開発管理業務に従事。 PM配下にて、タスク整理・進行管理を行いながら、API設計・実装、AWS環境を用いたバックエンド構築を担当。 Lambdaを用いたサーバーレス構成やDynamoDBを活用したデータ設計を行い、UI/UX側との連携を意識したシステム構築を推進。 開発実務に加え、関係者との調整や進行コントロールを担い、プロジェクト全体の円滑な推進に貢献。
参画期間: 12ヶ月~
体制: PM 1名、SE/PG 数名
技術: PHP / Laravel / JavaScript / HTML / CSS / MySQL / Linux / Apache / Git / 生成AI
PHP環境での新規アプリケーション開発に参画。 PM配下で設計〜実装〜テストまで一貫して対応し、画面機能開発、DB設計、SQL実装を担当。 生成AIを活用した開発プロセスを取り入れることで、設計・実装・テストの高速化と品質の均一化を実現。 結果として、開発効率を大幅に向上させ、少人数体制での安定したプロジェクト推進に貢献。
バックエンドエンジニア
60 %
インフラエンジニア
20 %
情シス
10 %
アプリエンジニア
5 %
バックオフィス
5 %